臨時練習の風景から(2015年3月・4月)2015年5月17日

2015年7月5日に予定している第28回せせらぎコンサートの練習風景から3曲公開します。
3月8日の練習から「ハンティンドン・セレブレーション」と「風之舞」、
4月12日の練習から「ペルセウス」です。

以前も公開した3曲ですが、1月18日の練習風景から比べて、少しずつ完成度も上がってきています。
これから更に仕上げていきます。

臨時練習の風景から(2015年2月22日)2015年4月11日

2月22日に行った­臨時練­習の風景から合奏練習の前の練習曲に取り組む様子を公開します。
この練習曲は団員が作曲したもので、1年を通して同じ練習曲に取り組みます。

臨時練習の風景から(2015年1月18日)2015年4月6日

2015年7月5日に予定している第28回せせらぎコンサートの練習風景から3曲公開します。

練習時の録音そのままとなっていますので、テンポなどまだまだです。
指揮者からの指示も含めて練習の風景を参考として公開します。

この時点ではまだまだかもしれませんが、本番まで少しずつ一歩一歩完成度を上げていきます。

依頼演奏の風景から(2014年10月5日 沓掛寮デイサービスセンター 依頼演奏より)2014年11月16日

2014年10月5日、京都西京区にある「沓掛寮デイサービスセンター」様より演奏のご依頼をいただき、
アンサンブル形式での演奏をさせていただきました。

依頼演奏の中から金管五重奏の演奏の様子を紹介します。

依頼演奏の風景から(2014年3月21日 cafe galle 依頼演奏より)2014年11月16日

2014年3月21日、京都亀岡にある「cafe galle」様より演奏のご依頼をいただき、
アンサンブル形式での演奏をさせていただきました。

依頼演奏の中から混成五重奏の演奏の様子を紹介します。

団内アンサンブル発表会の風景から(2014年3月)2014年4月13日

2013年度2回目の団内アンサンブル発表会より金管五重奏の演奏の様子です。

団内アンサンブル発表会の風景から2014年3月17日

吹奏楽団せせらぎでは、定期的に団内でのアンサンブル発表会を行っています。
今年度は2回に分けて、数チームのアンサンブルが観客は団員のみという厳しい
目線の中、アンサンプル発表を行います。
演奏するほうは定期演奏会よりも緊張するのが通例です。

今回は今年度1回目の発表会よりクラリネット八重奏の演奏の様子です。

依頼演奏の風景から(2013年10月13日 観光農園 江和ランド依頼演奏)2013年11月7日

2013年10月13日、団員も合宿等でお世話になっている京都府南丹市美山町にある
「観光農園 江和ランド」様より、創立20周年の式典での演奏のご依頼を頂き、
演奏させて頂きました。

会場の広さの問題や、依頼から本番までの期間も短かったため、今回は有志の
アンサンブル形式にて数曲演奏させて頂きました。

せせらぎでは、このような依頼演奏も随時承っております。今回のようなアンサンブル形式
だけではなく、フルバンドでの演奏も可能ですので、お気軽にお問い合わせ下さいませ。
詳細はこちら

いつもの練習風景から(2013年10月4日)2013年10月5日

せせらぎの今年の練習曲は Václav Nelhýbel 作曲「交響的断章」と
岩井直溥作曲「復興への序曲『夢の明日に』」の2曲です。

2013年7月7日に第26回せせらぎコンサートを無事開催してからしばらくの間
この2つの練習曲に取り組んできましたが、10月4日の練習をもって一旦区切りを付け、
次週からは来年のせせらぎコンサートの曲の練習を始めることになりました。

というわけでこの日の練習では、2つの練習曲をそれぞれ通して演奏してみることにしました。
前回(8月23日)の録音と聞き比べると、取り組んできた成果が分かります。



いつもの練習風景から(2013年8月23日)2013年10月3日

2013年7月7日に第26回せせらぎコンサートを無事開催してからしばらくの間
せせらぎはこれからの活動に向けて力を付けるべく「練習曲」に取り組んでいます。
今年の練習曲は Václav Nelhýbel 作曲「交響的断章」と
岩井直溥作曲「復興への序曲『夢の明日に』」の2曲です。

「交響的断章」は個々人の力量が試される、なかなかの難曲です。
7月から練習を始めましたが、この日の合奏でもまだまだ少しずつしか進みません。

「夢の明日に」は岩井直溥さんの新曲で、今年の吹奏楽コンクールの課題曲でもあります。
こちらの曲はこの日の合奏が初合奏。
いろいろミスもありますが「いつもの練習風景」ということでご覧ください。