なが~い一日2026年3月9日

3月8日(日)は、
今シーズン初めての日曜臨時練習です。

フルート × 5(ピッコロ持替)
オーボエ × 1
バスーン × 1(鍵盤ハーモニカ持替)
E♭クラリネット × 1
B♭クラリネット × 7
アルト・クラリネット × 1
バス・クラリネット × 1
アルト・サックス × 1
テナー・サックス × 1
バリトン・サックス × 2
トランペット × 7(コルネット、フリューゲルホルン持替)
ホルン × 6
トロンボーン × 4
ユーフォニアム × 2(ストリング・ベース持替)
テューバ × 4
パーカッション × 2

そして私の計47人で合奏しました。

4か月後に迫った第38回せせらぎコンサートに向けて、
金曜日だけでなく日曜日にも合わせる取り組みのスタートです。
(毎週日曜日という訳ではありませんが)

前稿に書いたように、
全曲を通す練習は行いませんでした。

が、
第1部の楽曲と、
第2部の中から4月の依頼演奏で披露する4曲は、
小返しののちに通すスタイルで練習しました。

それ以外の楽曲の通しは回避。

一応、全ての演目を残さずさらうことはしました。

ハードな一日でした。
楽員の皆様、
大変お疲れ様でした。

やはり時間を多く費やしたのが『吹奏楽のための神話』。
力任せの演奏にはしたくないので、
ゆっくりじっくり取り組みました。

それでもまだまだ目をつぶった箇所が多々あります。
『神話』に限らず、
習熟はこれからです。