元気な時間帯と、疲れてくる時間帯2026年3月14日

3月13日(金)は、

ピッコロ、フルート × 3
オーボエ × 1
E♭クラリネット × 1
B♭クラリネット × 5
アルト・クラリネット × 1
バス・クラリネット × 1
アルト・サックス × 1
トランペット × 4
ホルン × 5
トロンボーン × 3
ユーフォニアム × 2(パーカッション持替)
テューバ × 1
パーカッション × 1

そして私の計30人で合奏しました。

3月8日(日)に今シーズン初めての日曜練習を行いました。
『吹奏楽のための神話』に最も時間を割きました。
奏者の皆さんは大変疲れたことと思います。
音を出さない私も疲れました。

朝の9時に集合して、
17時まで部屋が使える日曜練習。
実際は後片付けがあるので、
16時過ぎには練習を終えるのですが、
それでも長い。
後半の時間帯は音のコントロールが難しくなります。

3月13日(金)は、
その時間帯に合わせた楽曲、
つまり練習が不足気味な楽曲の練習をしました。

とは言え、
あまり細部にこだわり過ぎると、
金曜日の場合はスタジオを閉める時間をオーバーしそうになります。

次の日曜練習では、
フレッシュな時間帯に何を合わせるか、
考えどころです。